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2016/04/14 (Thu) 男の子と女の子

週に一度の大学病院での妊婦検診に行ってきました。

先週撮って、今日結果が出ているはずだったMRI検査はまさかのやり直し…!前回膀胱に充分水がたまっていなかったとかで、
水をしっかり飲んでから再度受けることに(前回、検査前に検査技師の人に「トイレに行かないほうがいいですか?」って
確認したのに~~~。「行ってきていいわよ」ってあっさり言われた)。
本来なら9月末まで予約がいっぱい、といいつつも待ち時間15分弱で優先的に再検査してもらえてホッとしました。
でも結果が出るのは来週以降とのこと。ま、なかなかスムーズにいかないのは仕方ないですね。

今日も医学生達に囲まれての検診でした。高リスク妊婦ということで、いい見本?になってるみたいです(笑)、私の身体。
今日は私も学生さん達と一緒にエコー画面をのぞいて、子宮口や胎盤の様子を先生の説明とともにしっかり確認してきました。

結果、やはり私は前置胎盤、それも一番酷いレベルの子宮口を完全に胎盤が覆ってしまっている「全前置胎盤」のようです。
さらに、MRI結果はまだですが、エコーで見る限り膀胱にもかなり胎盤組織が浸食・癒着しているとのこと。
ふつう、前置胎盤の8割は30週くらいまでに子宮の成長とともに胎盤の位置が上がっていくことで治るらしいのですが、
私の胎盤は子宮壁とその外の膀胱にくっついてしまっているので、今後上がる可能性はないみたいです…。

でも胎盤状態の他はお腹の子は元気にすくすく育っているし、血液検査も尿検査の結果も良好ということで、
「前置&癒着胎盤さえなければ、優良妊婦よ!」と先生に太鼓判をおしてもらいました ;)
これも周りの家族のサポートがあって、家で落ち着いた安静生活を送れているからこそです。ありがたや。
状態がよかったので、来週の検診はスキップして、2週間後にまた様子を見ましょうね、とのことでした。
管理入院開始も、この調子なら当初言われていた5月あたまから5月半ばまで引っ張れそうだね、と言われました!
病院に入れば安心だけど、Aやチビと少しでも長く家で過ごせるのはやっぱり嬉しいです。
なんとかこのままいけるといいな~。

さて、今日は胎盤の話ばかりじゃなくて、ちょっと明るい話題を。
お腹の子の性別についてです。

性別については、私は前回も今回もごく初期から確信を持っていました。なぜかは説明できないのだけど…いわゆる母の勘、というやつでしょうか?(まあそう言っても二分の一の確率ですけどね(^_^;))

チビの時は既に妊娠する前から「一人目は絶対男の子!」と思っていました。Aは女の子だったらいいなあーと言っていたのですが、私は「いや、申し訳ないけどこの子は男の子だよ。」と言い張っていて、16週(妊娠5ヵ月)に入った時のエコー検査でバッチリ男の子のシンボルが確認できました。

今回は妊娠がわかった時から女の子のような気がしていました。周りからも初期から「今度は女の子っぽいよね」と言われつづけていて、二回目の胎児ドッグを受けた20週(妊娠6ヵ月初め)で女の子確定をもらいました。
周りの人達は、女の子のほうが生命力が強いというから、母体トラブル続きの中でも頑張って育ってるから女の子じゃないか、って思っていたみたいです。
それと、面白いことにポーランドでは「女の子はお腹の中でお母さんの美しさを奪う」って言われているのです。ホントかどうかはわかりませんが、女の子妊娠中はつわりが酷かったり、肌トラブル、むくみなどお母さんの身体に不調がでやすいんだとか。今の私は見目麗しい妊婦とは程遠いので、周りのみんなも女の子だと思ったのかも(笑)(それにチビの時は今より3歳若かったよー!!!)

もちろん、性別よりも元気に生まれて来てくれることが何より大切なのですが、自分自身が兄がいてすごく良かったので、チビと生まれて来る子も私達のように仲のいい兄妹になるといいなあと思っています。
(私達は二卵生双生児ですが、両親は「兄と妹」として育てたので、私の意識の上では自分は「妹」です。これまで兄を名前で呼び捨てにしたこともなくて、常に「お兄ちゃん」「お兄」と呼んできました)
チビ本人は2歳半離れた今年5歳の甥っ子のことが大好きで、モティカ家ではまるで兄弟のような扱いなので、お兄ちゃん二人と妹、って感じになるのかなあと想像しています。
チビはお腹の子の性別はどっちでもいいみたいですが(「男の子と女の子、どっちがいい?」と聞くと「赤ちゃんがいい!」と答えます)、甥っ子には先日、「チョチャ、今度は女の子産んでね。もう男はうるさくてうんざりだから」と言われてしまいました(笑)。確かに今モティカ家はこれまで17歳、5歳(甥っ子ふたり)2歳(チビ)と男子続きなので、今回が初の女児誕生となります。モティカ父母も日本の両親も、元気であればなんでもよし!と言ってはいますが、買い物に出かける度に女の子の洋服を見たりと楽しみにしてくれているみたいです。

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新生児時期の洋服も少しずつ揃え始めました。日本の母が送ってくれたもの、そしてポーランドのベビー服ネットショップで私が購入したもの。

お腹の子の名前も、ポーランド名はもう決定しています。長くなるので、名前の話はまた今度。

おまけ↓

学生の頃によく聞いていた京都出身のバンド「くるり」の曲『男の子と女の子』

曲半ばの「小学生くらいの~」という歌詞を聞くたび、もう少し大きくなった甥っ子とチビ 対 生まれてくる子 を想像しています。男の子達の世界って、どうしても女の子には入れないエネルギーがあるんですよね。(おバカのエネルギーとでもいうのかな(笑))
今でもAとチビに「これは"男同士の問題"だからさ。ママはあっち行ってて」と時々仲間はずれにされている私です:)

ポーランドで妊娠・出産(その2) | trackback(0) | comment(8) |


2016/04/10 (Sun) 出産する覚悟-ポーランドで産む-

前回(出産する覚悟-日本帰国-)からの続きです。

大学病院での2度目の診察の日、私とAの心は既に日本行きにあって、病院に向かう車の中ではポーランドにAとともに残すチビのことや、夏の出産時にポーランドから何を持っていったらいいかなどについて話していました。

そして、診察。
この日は大学の医学部の学生たちが研修に来ていて、診察室に入ると先生の他に6人もの学生が待機していました。(聞いてないぞ~)
内診で「これが子宮頚管で、これが子宮口…」エコー検査で「ほら、これが胎盤で膀胱に癒着が見られるでしょ。」「胎児の頭囲はいくつ?性別は?わかる人、答えて」などなど…お腹丸出しのまま周りをずらりと学生さんたちに囲まれて、モルモット気分(笑)Aもだいぶ面食らっていました。

診察が終わったところで、先生と話をしたいので…と学生さんたちには部屋を出てもらい、前回の診察のあと色々考えてみて、今回は日本に帰って産もうと思っていることを伝えました。

すると先生はひと言、「フライト許可は出せません。」ときっぱり。

予想外の言葉に返答に困っていると、「あなたの子宮と胎盤は長時間のフライト、気圧変化に耐えられるとは思えない。万が一、近々ポーランドで母体が急変して出産となっても、機上で胎盤剥離を起こして大量出血するより母体と赤ちゃんを救える可能性の方がずっと高い。日本で産みたいという気持ちは良く分かるし、私もできることなら送り出したいけれど、 高いリスクがある以上、医者としてはOKは出せない。」と真剣な顔で言われました。

続いて、この大学病院はここシレジア地方だけでなくポーランド中でも最高レベルの医療を提供できる病院だということ、確かに大きな手術になるだろうが、産婦人科だけではなく麻酔科、泌尿器科、小児科とも連携をとって万全の態勢で出産と手術に臨むこと。新生児医療に不安があるようなら今度院内を回ってNICUの現場を見せることもできること、ポーランド語で理解できないことがあれば英語でも説明ができること…
担当の先生はまだ若い女性医師(おそらく30代後半~40代前半)ですが、わたしの不安を理解しながらもしっかり説明をしてくれました。

こうなったらもう、このお医者さんと病院を信じるしか道はなさそうです。ここまではっきり言われ、たった今この目でお腹の赤ちゃんが元気に動いているのを見たら、医師の反対を押し切ってまで長距離フライトでこの子の命(と私自身の命)を危険にさらす決断はできないと思いました。

とはいえ、この事実を受け入れるのにはまだ時間が必要そう…診察後、子宮と膀胱への癒着具合を詳しく確認するためのMRI検査の予約をしながら、私の頭はしばらく思考停止状態に陥っていました。

その日の夜、MRIを撮るために再び病院を訪れ、その後は早産で生まれてくるお腹の子の肺機能を強化するためのステロイド注射を打ちに別のクリニックへ行き…と長い一日を終えて家に帰ると、疲れてそのまま眠りに落ちました。帰宅が遅かったので、チビはモティカ家にお泊まりさせてもらいました。

翌日の明け方四時…電話がなる音で目覚めると、なんとモティカ父からで、チビが熱性痙攣を起こして救急車で最寄りの市立病院に運ばれたという連絡でした。モティカ母が付き添って救急車に乗ったものの、かなり動揺しているとのこと。Aとすぐに支度を整えて病院へ向かいました。
病院に到着するとチビは診察室で毛布にくるまれて寝ていて、モティカ母がお医者さんと話していました。熱性痙攣を起こしたが今は落ち着いているということで、ひとまず入院して血液検査、尿検査、エコー検査をして様子を見るということになりました。
お医者さんからの説明を聞いている途中に目を覚ましたチビ、最初の言葉は「Gdzie jest moja mama?(ぼくのお母さんはどこ?)」でした。
それを聞いて、ああ、やっぱりこの子を残して日本に行くなんてできなかったんだ、と悟りました。ここのところモティカ家にチビをお願いして自分とお腹の子のことばかり考えていたけれど、何よりもまず私はこの二歳八ヶ月の小さな男の子の母なんだ、と。


だから私、今回の出産もここポーランドで頑張ってみようと思います。Aを始め周りの人々のサポートを受けながら出産も手術も乗り越えようと腹を括りました。
不安がないと言ったら嘘になるけれど、これから主治医の先生と病院とたくさん話をして、出産までに信頼関係を築いていければと考えています。
まずは体調管理と、あとはやっぱりポーランド語にもっと真面目に取り組むのが当面の私にできることでしょうか…。せめて自分の体に何が起こるのかはきちんと把握していたいですもんね。

このブログではこれからも2回目のポーランドでの妊娠・出産について少しずつ書いていこうと思います。ちょっと深刻な話になることもあるかもしれませんが、おつきあいいただけたらありがたいです。

----------------
ちなみにチビはすぐに熱が下がり、検査の結果も特に心配な点は見当たらないということで、当初の三日間入院の予定を繰り上げて一泊だけして退院できました。(実はチビが熱性痙攣を起こして救急車で運ばれるのはこれで3回目。私も幼い頃、同じ経験があるので、どうやら私の熱に弱い体質が遺伝しちゃったようです。対策としては急に熱が上がったり下がったりしないよう解熱剤と痙攣防止剤を上手に使うこと、あとは身体の成長を待つことくらいです)
今日はもう、うるさいくらいに元気です :)

おまけ↓
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ポーランドのノスタルジー溢れる小児病棟のようす

ポーランドで妊娠・出産(その2) | trackback(0) | comment(11) |


2016/04/10 (Sun) 出産する覚悟-日本帰国-

前回の大学病院での診察のあと、出産をどこでするか悩み始めたと書きました。

(ここから先、ちょっとややこしい話になります。ご興味ある方はお付き合いください。)
今回の私の妊娠の問題点はふたつ、前置胎盤であること、そして胎盤が子宮内膜・膀胱に癒着している「癒着胎盤」の可能性が高いことです。
胎盤はご存知の方が多いかと思いますが、母体と赤ちゃんを繋ぐ組織です。普通は子宮の奥のほうに形成されて妊娠中に赤ちゃんに栄養供給を行い、出産の後は自然と排出されるものですが、まれに赤ちゃんより子宮口に近いところにできてしまうことがあります。「前置胎盤」というのは胎盤が下の方に形成されて子宮口を塞いでしまっている状態で、これでは赤ちゃんが出てくることができないので出産は帝王切開となります。
また「癒着胎盤」というのは胎盤組織の一部が子宮内膜に入り込み、くっついてしまっている状態をいいます。その為、出産したあとに自然に出てこないのでこれをはがすための手術が必要になってきます。どちらも妊娠中・出産時に大出血を伴う恐れがあるリスクの高い状態です。
特に癒着胎盤はかなり稀な症状らしい(一万分の一の確率だとか)のですが、これまでのエコー検査からほぼ確実にそうだろうとの見立てが出ています。私の場合、前回の出産が帝王切開だったので、今回子宮口に近いその傷跡の上に着床して、胎盤が形成されてしまったために癒着が起こったのだろうということです。さらにその傷跡の間から胎盤組織が子宮外にも侵入し、となりにある膀胱にまで癒着しているのだろうと。
癒着胎盤は胎児の成長に影響はないらしいのですが、一番の問題は出産時、赤ちゃんが出た後に胎盤が子宮から剥がれず大出血を起こし、母体が危険な状態になる可能性があることです。
お医者さんの説明やネットで調べてみると、どうやら今回は帝王切開での出産に加えて、子宮全摘出と膀胱の癒着剥離の手術を受けることになるようです。

前回の検診時にそんな説明を受けてから、Aやポーランド・日本の家族、医療関係者の親友や知り合い、周産期医療を行っている日本の病院に相談して、今回は日本に帰って出産&手術をしようという気持ちが固まってきました。医療レベルも日本の方が高いだろうし、病院の施設も整っているし、何より言葉の問題もない(そして日本なら栄養たっぷりの美味しいものが食べられる!笑)。
今すぐ帰国して、受け入れ先の病院を受診、必要であれば入院して出産に備える。いつ何があるのかわからないので、チビはポーランドに残してAとポ家族にみてもらい、夏の出産時にAにチビを連れてきてもらう。出産後、チビは私と日本に残って産後3ヶ月になる10月頃、私・チビ・赤ちゃんの3人でポーランドに戻る。
私の日本帰国は一人では不安なので、父と母が日本から迎えに来ることに。飛行機は直行便、ビジネスクラスで。成田空港に降り立った次の日には受け入れ先の病院を受診できるように診察予約。
…とこの一週間の内にここまで手筈を整えて、主治医にフライト許可をもらったらすぐに私と日本の父母のチケットを購入する心積りで今週の大学病院での診察に臨みました。


ああ、とっても長くなりそうです。次回に続く…

ポーランドで妊娠・出産(その2) | trackback(0) | comment(4) |


2016/04/02 (Sat) 二人目、どこで産む?

第二子妊娠、来週で妊娠7カ月に入ります。
周りには「もう7カ月になるの?時間が経つのは早いね~」と言われますが、
私自身はここまでくるのがとっても長く感じました。
そして正産期まであと4カ月近くあると思うと、正直なところ気が遠くなる思いです。

この間少し書きましたが、今回の妊娠は前回とは違ってトラブルがあって、基本的に自宅安静生活を送っています。
妊娠初期にはクリスマス前の3日間、市立病院に管理入院もしました。

そんな状態なので、前回の妊娠ではひと月半に一度だった妊婦検診も2週間に一度の頻度で通っており、通常は高齢出産となる妊婦さんにすすめられる「胎児ドッグ」も既に初期と中期、二度受けていて、後期も受けるように言われています。
産婦人科も、セカンドオピニオンを求めて別のクリニックで2人のお医者さんにかかっています。イースター明けには二人目のお医者さんに紹介状を書いてもらい、最寄りの大都市にある大学病院まで行ってきました。そこで言われたのが「すぐにでも入院して検査、管理が好ましい」ということでした。
そう言われるとこれまで比較的軽く考えてきたけれど、今回の妊娠出産はなかなか大変なものになりそうだ、とやっと実感が湧いてきて(遅い?笑)、本当にポーランドで産むのが正しい選択なのか?という迷いも生じてきました。

前回の妊娠ではトラブルなしの妊婦生活だったこともあり、当たり前のようにポーランドで、そして医療費無料の公立の病院で産むことを選びました。
今回、二人目の妊娠がわかった時「日本で産むのは非現実的だから、せめて今回は産後ケアのいい私立のクリニックで産んでみるのもいいかも」と思ったりもしました。実際、セカンドオピニオンを求めて行った先生は、地域で評判のいい私立クリニックの責任者をしている産婦人科医です。
その先生に前回の検診で「残念だけど、うちのクリニックでは何かあった時に対処しきれないので…」と大学病院での診察をすすめられ、ポーランドで産むなら今回はこの大学病院での出産となりそうです。
私の身体のトラブルの原因ははっきりとはしていないものの、おそらく前回の出産時の帝王切開手術にあると言われているので、大学病院とはいえまたポーランドの病院で産んで大丈夫なのか、正直不安があります。また、早産になるのはほぼ確実で、新生児医療も日本のように発達しているのかは謎…。
じゃあ日本で産むのか?それも難しい問題です。今から受け入れてくれる病院があるのか、日本まで帰る長距離フライトは大丈夫なのか、チビのこと、半年近く離れ離れになってしまうAのこと…。

どんな選択をするのが最善なのか、まだわかりませんが、ポーランドのお医者さん達、日本の病院、ポーランドと日本の家族とよく話し合って決めたいと思っています。

なにはともあれ、今この瞬間もお腹の子は私達の心配をよそに元気いっぱい蹴りをかましているので(笑)、あんまりくよくよせずに引き続き安静生活を送る次第です!

おまけ↓
クリスマス前に入院していた時の病院食

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朝ごはん

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昼ごはん(一日のメイン)

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晩ごはん

…これを見たら「ogrod、日本に帰っておいで!」ってみんなに言われそうですね(^_^;)
ポーランドの公立病院の食事のひどさには定評があるのです(笑)

見かねたモティカ母が少しでも栄養バランスが良くなるようにと差し入れをしてくれてこんな感じになりました↓
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ありがたやありがたや。

大学病院も国立なので食事事情は同じようなものだと思います…ここだけ考えたら絶対日本の病院がいいんですけどね〜トホホ。

ポーランドで妊娠・出産(その2) | trackback(0) | comment(9) |


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プロフィール

ogrod

Author:ogrod
2010年秋からポーランド南西部在住。
異国での日々の生活、身の回りのできごとをぼちぼち綴っています。

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