--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2016/04/23 (Sat) 幼稚園抽選結果発表!

先月初めに申し込んだ、今年九月からチビを通わせる幼稚園。その抽選結果が昨日出ました。(なぜか週明け、25日だと思っていたら、友達が今日出たねーどうだった?と連絡をくれました。ウッカリしてました。)
結果はそれぞれの幼稚園の入口に張り出されると同時に、インターネットでも確認することができます。昨日の夜、Aとドキドキしながらログインして結果を開いてみると…

「第三希望の幼稚園への入園許可がおりました」
との記述が!

あ〜残念!見学に行って私もAもチビも気に入っていた第一希望の幼稚園、入れませんでした〜。そして第二希望も…。
第三希望の幼稚園はほぼノーマークで、家から近い(徒歩約5分)と言う理由だけで一応書いておこうか、という感じで記入したので、実際どんなところかイマイチ把握できていません。改めてHPを見てみたら、建物は古ーいけれどイベント写真などを見る限り楽しそうで(学芸会や仮装イベントの他に「警察官と出会う日」とか「郵便局訪問」などがありました。「炭坑見学」なんていうのも。炭坑産業の盛んなシレジア地方ならでは!)、きっとチビも通い始めたら楽しく過ごせるんじゃないかと思えます。Aは第一希望の幼稚園には入れなかったことを悔しがっていて「辞退者が出て空きができないかなあ」とブツブツ言っていますが、私はもう気持ちの切り替えができました。ロケーションを考えたら、教会の裏で目の前に公園があるし(園庭がどんなふうなのかは未確認)、鉄道駅にも近いので帰りに電車を見に行くこともできるし、大きな道路に面している第二希望のところよりいいかも、と思います。大丈夫、きっと「住めば都」ならぬ「通えば都」となるでしょう!とりあえず九月から通える幼稚園があるということだけでもありがたい、と前向きに考えることにします。
8月末にオリエンテーションがあるようです。それまでに散歩がてら外からでも幼稚園の様子を見に行けたらいいなあ。これまでノーマークだったぶん、これからどんなところかわかるのがちょっと楽しみです。

スポンサーサイト

ポーランドで子育て | trackback(0) | comment(0) |


2016/04/20 (Wed) 日本語の危機

チビ、もうすぐ2歳9ヶ月。
先日入院騒ぎがあったものの、元気いっぱいのやんちゃ小僧に成長しています。
身長は相変わらず周りのポーランド人の男の子と比べると小さめ(日本の平均くらい)ですが、
からだつき自体はがっちりしていて「身が詰まってる」感じがします。私はもうずいぶん長い間抱っこしてやれていないのですが、
みんなに「見かけによらずずいぶん重いね!」と驚かれるほどです。

周りの同じ月齢の子と比べて顕著なのが、おしゃべりがとにかく上手なこと。
喋り出すの自体早かったですが、言葉の面の発達は本当にめざましいものがあります。
既に私の知らないポーランド語の単語や言い回しをたくさん使っています…泣
元々の本人の性格や素質もあると思いますが、周りにじっくり向き合ってくれる大人達(モティカ父母)がいること、
同じくおしゃべり男子の5歳の甥っ子がいることも言葉の発達の上で大きな影響を与えているのでしょう。
現に、ちょっとした言い回しがモティカ父や甥っ子にそっくりで笑ってしまいます。モティカ父はバリバリのシレジア弁を話すので、
チビもシレジア弁で次々に新しい単語を吸収しています。私は自分自身が関東出身で方言のないところで育ったためか
方言を話す人達を羨ましく思うところがあって、チビにもどんどんシレジア弁を話してほしい!と思っています。
もちろん大きくなったら標準ポーランド語もきちんと話せるようになってほしいですが、Aや上の甥っ子と同じように
”根は生粋のシレジアっ子”に成長してほしいものです。

さて、それでは日本語の方はどうか、ということですが、、、残念ながら今のところ圧倒的に劣勢です…。
この半年くらい私が安静生活を送っていてなかなか一緒に過ごす時間が取れないのが一番の原因ですが、
最近は私が日本語で話しかけても答えはほぼポーランド語で返ってくるようになってしまいました。
「お母さん、ポーランド語わからないよ。お母さんには日本語で話してほしいな」と言ったり、ポーランド語で返ってきた答えを日本語に言い直してみたりするのですが、とにかく本人に喋りたいことが多すぎて、日本語じゃ追いつかない!という感じみたい。
現在チビから返ってくる答えはポーランド語8割、日本語2割と言ったところでしょうか。
私が話すことはしっかり理解できていて、単語・短文レベルでは日本語も使えるものの、
ポーランド語と比べるとそのレベルには歴然とした差があります。

私はチビには日本語一本で話しかける、を徹底しているのにダメなのか…絵本の読みきかせもしているし、
アニメも日本語のものを意識的に見せるようにしていて、本人も楽しんでいるのに〜と落胆してしまいますが、
冷静に考えるに「私が誰かと日本語でやり取りしているのを聴く機会が少ない」のが
「日本語は理解できるけど、会話ができない」原因かなと思います。日本人が少ないこの土地で、
日常的に自然な日本語会話を耳にすることって残念ながらほとんどないのですよね。
いくら私一人が話しかけたり絵本やテレビを見ていても、基本的に一方通行。だから会話のキャッチボールが
しづらいのだと思います。
この状況を打開するには、日本語学校に通わせるとか、日本人コミュニティに入っていくのがいいとわかってはいても、
ここでは現実的には難しい状況です。最近、隣街に日本から仕事で来られている日本人家庭が急増していると
聞いているのですが、なかなかお知り合いになる機会もなく…
二人目が無事に生まれて落ち着いたら、ぜひお会いしたいなあと勝手ながら考えてはいるのですが、どうなるやら。
あとはもちろん、日本に短期的にでも滞在するのが一番ですね。次はいつ行けるかなあ、早ければこの正月、
それが難しければ来年の春か夏にひと月くらい滞在できたらいいなあと思います。

それまではとにかく私が諦めずに日本語で話しかけ続けること、日本語に触れる機会があれば積極的に出かけていくことを
実行していくしかなさそうです。あんまり私がキリキリしすぎて、チビが日本語嫌い!ってならないように気を付けなくては〜。

おまけ
チビのお気に入りジブリアニメ『パンダコパンダ』
51MaUEx+aOL.jpg
私と兄の幼少期の思い出のアニメでもあります。
前回日本に行った時に母が買ってくれたDVD、チビはもう何度見たでしょうか。セリフまでしっかり覚えてしまっています。

ポーランドで子育て | trackback(0) | comment(8) |


2016/04/17 (Sun) 春らしい絵本2冊、届きました!

隔月ペースで申し込んでいる絵本ナビのehon club定期購読、先日3月注文分が届きました。
今回は春らしい絵本を2冊、チョイスしてみました。もともとの2歳コースの配本には入っていませんでしたが、絵本ナビのレビューを参考に、自分で入れました。こうやって好きに配本をカスタマイズできるのがehon clubの魅力です。

さて、届いた2冊…今回は両方ともがチビの興味にヒット!実はこれ、珍しいことなんです。たいてい1冊はまだちょっと時期的に早いとか、私はいいと思ったもののチビにはいまいちピンとこないテーマだとかで、2冊どちらも一度に気に入るというのはなかなかなかったので、嬉しくなってしまいました!私も少しずつ絵本を選ぶ目が養えてきてるってことかしら…ムフフ。

それではその2冊を簡単にご紹介~。
pobrane (1)
『999ひきのきょうだい』 作: 木村 研 絵: 村上 康成 出版社: ひさかたチャイルド
オタマジャクシの兄弟シリーズ、第一冊弾です。
春になってお母さんが池に産んだ999ひきの卵、そのうち一番最初に産んだお兄ちゃん卵だけがなかなか孵らなくて…
チビはまず、オタマジャクシが主人公というのに大興奮!2歳くらいから好きで繰り返し見ているジブリアニメ『となりのトトロ』の冒頭にオタマジャクシを見つけて喜ぶメイとさつきの姿を覚えていて、まだ実物を見たことがないものの、表紙を見るなり「オタマジャクシ!」といい食いつきでした。
で、またこのぐうたらお兄ちゃんがツボにハマったようで…「まだぐうぐう寝てるね。タタみたいだね。」と、めっぽう朝に弱いAにオタマジャクシのお兄ちゃんの姿を重ねたようです(笑)ほんと、子供って侮れませんね~。

お兄ちゃんがやっと孵ったあと、ヘビに食べられそうになるという大事件が兄弟たちに降りかかるのですが、この様子がしかけ絵本風にページがめくれるようになっているのも、楽しいポイントです。ドキドキ、ハラハラ、そして最後はにんまり。単純なストーリーながら、おしまいまで飽きずに楽しめます。一番最後の兄弟たちの合唱のセリフを、『かえるの歌』に替えて歌ってみたら、チビはあっという間に覚えてしまいました。もう少ししたら輪唱もできるかも?!これはAにも教えこまなくては!

もう1冊は
4-8340-1463-0.jpg
『おなべおなべにえたかな』 作・絵: こいで やすこ 出版社: 福音館書店

きつねのきっこが友達と一緒にに山向こうに住むおおばあちゃんを訪ねて行きます。おおばあちゃん特製のにんじんスープをご馳走になるはずが、おおばあちゃんが出かけなくてはいけなくなったため、みんなでスープの番をすることに。夢中で味見をしているうちにいつの間にかお鍋の中は空っぽ…!さてどうする?!というお話。
スープの加減をお鍋に聞くと歌って教えてくれるのが面白い。お料理大好きなチビの反応はもちろん上々です。味見しにいろんな虫や動物がいつの間にかわらわら集まってくるのも愉快で、セリフだけではなく、絵を見ながら話をふくらませることができます。

最終的ににんじんスープはお鍋の機転によって
img_1.jpg
たんぽぽ入りの豆スープになりました!
このスープどんな味なのか、気になります。たんぽぽはキク科なので、春菊みたいにちょっと苦味のある味かな?春のスープ、実際に作って飲んでみたいものです。
帰って来たおおばあちゃんの、驚きつつもみんなの仕事をしっかり褒めてあげるおおらかさと、みんなのぽっこり膨れた大満足のお腹にほっこりできるエンディングとなっています。

自宅でほぼ寝たきりの生活を送っている今、チビは基本的に朝から晩までモティカ家で預かってもらっています。私がチビと過ごすのは、朝起きてから朝ごはんを食べ終えるまでの時間と、お風呂に入って寝るまでのほんの短い時間です。そのひと時を、なるべく絵本タイムに充てるようにしています。幸い、チビも喜んで本を選んでくるので、このまま入院するまでは親子での読み聞かせを楽しみたいと思っています。

5月分の2冊は、7月に入る前に届くと見込んで一冊は夏がテーマの本、もう一冊は『ザザのちいさいおとうと』という、シマウマの男の子がお兄ちゃんになるという本を選んでみました。妹ができるチビに、生まれる前に少し心の準備をさせてあげられるかな、と思って選んだのですが、さてさて出産までに届くかどうか…。いつもより早く届けてもらえたらいいなーと淡い期待を抱いているところです。

おまけ↓
タター、いい加減に起きてー



我が家のいつもの朝の光景 :)

ポーランドで子育て | trackback(0) | comment(2) |


2016/03/11 (Fri) 2016年度 幼稚園申し込み開始

今年の7月にチビは3歳になります。
ポーランドでは3歳になる年の9月から幼稚園に通うことができます(~6歳まで)。
そのための入園申し込みが3月10日から始まりました。

我が家は公立の幼稚園に通わせることに決め、家から近い幼稚園への入園を希望しています。
とはいえ、希望通り入れるかどうかはまだわからず、3月25日までに申し込み書を提出し
4月下旬に選考・発表という流れになります。

今週前半、第一希望の幼稚園で申し込み開始前の「オープンデー」がもうけられていたので、
最終日・水曜日にチビを連れて見学に行ってきました。

12834962_10153567851543195_1619969669_n.jpg

第一希望の幼稚園は家から約600メートル、徒歩10分弱(チビと一緒だと15分~20分)、
Aが働く音楽学校から徒歩3分のところにあります。
我が家からいちばん近い幼稚園はわずか100メートル・徒歩3分なのですが、車の通りの激しい大通りに面していること、
園庭がとても小さく実際にこどもたちが遊んでいるのを一度も見たことがないこと、
目の前が高専で、授業後のティーンエージャー達がよく幼稚園前のベンチで煙草を吸っているのを
見かけることなどが気になって、少し離れますが無理なく歩ける距離にあるこちらの幼稚園を選びました。

11998110_10153567850223195_482366328_n.jpg
建物はザ・共産主義時代の面影のあるおどろおどろしいかんじ

中もかなり年季が入っていますが、掃除は行きとどいていて古いけれど清潔、という印象を受けました。

10552001_10153567850948195_945586578_n.jpg

CAM00986.jpg
ポーランドのアニメ『ミシ・ウシャテック』の絵がいたるところに描かれていました

オープンデー開始時間の15時に行くと、見学希望者は私たちだけでした。
50手前くらいの愛想のよい女性がいろいろと幼稚園について説明しながら園内を案内してくれました。

・今年で設立52年の幼稚園
・園児数は3歳児~6歳児までそれぞれひとクラス25人・4クラス計100人
・預かり時間は7時半~16時半まで
・一日のスケジュール:7時半~・登園 8時~8時半・朝食 11時半・昼食 12時~13時半・お昼寝(3歳児クラス)
14時半・おやつ 16時半・お迎え 
登園時間とお迎えの時間はそれぞれ家庭の希望に沿って行われる(事前に登録)
・天気のいい日は毎日外に出ることにしており、散歩にもよくでかける
・5歳6歳クラスは時々コンピューターに触れる時間を設けている
・建物内に小さな体操ホール(ダンスやマット運動などができるホール)あり
・食事は園内の給食室で調理

私達が見学した時間は半分以上のこどもたちがお迎えにきてもらったあとだったため、4つのクラスが
2つにまとめられていました。そのうち、こどもたちがいない部屋の写真を撮らせてもらったのでご紹介。

12084183_10153567863788195_1351075342_n.jpg
4歳児クラスの部屋
3歳児と4歳児のクラスは1階にあります

続いて2階へ…
12834999_10153567863658195_1464387971_n.jpg
母を置いて、案内してくれた女性スタッフと一緒にさっさと上がっていくチビ(笑)

2階には給食室と体操ホール、5歳児・6歳児のクラスがふたつあります。

12834692_10153567862498195_1107946203_n.jpg
体操ホール
ここでダンスやリトミックのレッスンなどをするそうです

12834580_10153567854823195_1391721211_n.jpg
5歳児クラス
3歳・4歳児クラスにはないパソコンも備え付けられています

ぐるりとひとまわりさせてもらって一階に降りると、見学希望の家族が5組ほど集まっていました。
女性スタッフの話では、今年は枠が少なく、希望どおりに入れるかどうかは厳しいところだとの
ことでした。でもチャンスはありますよ、と。
市のHPで見てみると、両親ともに働いていて母親以外がこどもの面倒を見ている・兄弟が他にいる・
身体に障害がある・シングルマザー家庭 などが優先的に選ばれるようです。
私は完全な専業主婦ではないとはいえ家で働いていますし、ひとりっ子だし…でどうなるのかわかりませんが、
今すぐに状況を変えることはできないので、とりあえず申し込みをしてひと月半後の結果を待とうと思います。

12834551_10153567862163195_613415948_n.jpg
チビはこの幼稚園がすっかり気に入った様子で、見学後も帰りたくない~と言って園児達に混じって
遊び続けていました。
仕事で見に来られなかったAも、帰宅後に撮ってきた写真を見せたら好印象を持ったようで、
第一希望の幼稚園に入れるといいなあと願っているところです。

また結果が出たらご報告します!


-----------------------------------------------------------
今日は3月11日、東日本大震災から5年が経ちましたね。
亡くなったたくさんの方のご冥福をお祈りするとともに、いまだ避難所生活を送っている方々
(18万人いらっしゃるそうです)が心穏やかに生活できる日が早く来ますようにと、ここポーランドから祈ります。

ポーランドで子育て | trackback(0) | comment(9) |


2016/03/03 (Thu) 野菜嫌い

最近の子育ての悩みのひとつが「チビが野菜を食べない」です。

よくある悩みだと思うのですが、本っ当に食べません。。。
特に冬のポーランドは野菜の種類が少ないので食卓に出す野菜自体が限られてしまうのですが、煮ても焼いてもダメです。
食べるのはじゃがいも(でもこれは野菜というよりこっちでは主食)、時々にんじん、以上。
玉ねぎもきゅうりもトマトもダメ、前は食べていたパプリカも最近はダメ。
にんじんだけはなぜかウサギのようにそのまま生のままポリポリ齧りたがるのですが…。

実はお肉もあんまり食べないので、パン、ご飯、パスタ、じゃがいも、といった炭水化物ばかりを摂っているかんじ。
幸い、野菜のポタージュスープは食べるので、週に何度か野菜ミックスをミキサーにかけて作るスープと、
果物が好きなので、りんごやキウイは毎日一個~一個半はおやつに食べさせています。
でも全体的には食事のバランスがとれていないな~と頭を抱えているところです。
こんなんでちゃんと成長するのでしょうか…ポーランド人のこどもと比べると背も小さいし、、、と
色々心配になってきちゃいます。

そんな中、ポタージュスープ以外の野菜摂取方法を見つけました!
それはスムージー。
ある日の朝、かなり熟れてしまったバナナでスムージーを作ろうと思い立ったところ
冷蔵庫にあったサラダほうれんそうを発見。前日チビはサラダにしてもバター炒めにしても食べなかったので
もう食べさせるのは無理だなあと思っていたのですが、そうだ、ちょっとこれを入れてみよう!
ミキサーをひっぱりだしてごそごそしていたら、チビがすかさず「お手伝いする!」と寄ってきたので(料理のお手伝い大好き)
一緒に作ることにしました。
バナナ2本とホウレンソウと、ヨーグルトと牛乳とはちみつ、そして氷をいくつか。
ホウレンソウを入れる時に「あ、葉っぱ…」と言っていたのでこれはダメかなあと思いましたが、
ぐるぐるミキサーで混ぜるのが楽しかったようで「お母さん、アイスクリームみたいだね」と喜んでいました。

12809884_10208061511591460_1974005653_o.jpg
できた!

そして
12789743_10208061508231376_641142184_o_20160304053725a14.jpg
飲んだ!やったー!

結局、この小さいコップ一杯ぶんくらい飲んでくれました。
この方法、時々ならイケるかも。今度はキウイとパセリとか、ベリー類でも挑戦してみたいと思います。
ポーランドで手に入る葉野菜が少ないのが難点ですが…。

グリーンスムージーでネット検索すると「牛乳やヨーグルト、砂糖を入れるのはNG」という記述が多く見られます。
栄養の吸収が遅くなるから、だとか。
うーんでもやっぱり飲みやすさを考えたら、これらを入れたほうがチビが飲んでくれそうなので
しばらくは牛乳入りで作ってみようと思います。

他にも、こんなふうにしたらこどもが野菜食べるよ~というアイデアがありましたらお教えください♪

ポーランドで子育て | trackback(0) | comment(3) |


| TOP | next >>

プロフィール

ogrod

Author:ogrod
2010年秋からポーランド南西部在住。
異国での日々の生活、身の回りのできごとをぼちぼち綴っています。

Copyright(c) "MICHIKUSA KOMACHI" by ogrod All Rights Reserved
リンク、トラックバックフリーですが、ブログ内の画像・レシピを転載の際は、ogrodまでご一報ください。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。